2011年05月25日
茶臼山高原 芝桜の丘

名古屋市内からR153を使って約2時間半90kmちょっとの場所にあるこちら、スキー場のリフトを使って15分ほどのゲレンデの頂上付近に植えられた芝桜がそろそろ見ごろを迎えます。
最近は「恋人の聖地」の1つとしても人気を集めています。
雰囲気は、空に一番近いお花畑 雲の合間から差し込む太陽の光がなんとも幻想的。天候によっては、手に届く場所にある「雲」とお花畑をいっしょに体験もできそう。
駐車場横のロッジからは、芝桜の咲くゲレンデまでリフトが運行されています。(大人1人片道300円往復500円)標高差がかなりあり、登るのはかなり険しい急勾配。迷わずリフトをお使いになることをお勧めします。
平日にもかかわらず、駐車場はほどほど混雑、今週末がピークかもしれません。
途中の稲武の道の駅(どんぐりの里)で交通情報や周辺情報の提供もされています。
最後に、レフト乗り場横の屋台村で萌えキャラパッケージの米コロッケ発見
ここより、さらに奥深く進んだ長野県売木村のうるき米を使った「米コロ」
こちらもめちゃめちゃ気になるところです。
osu_dnews at 10:56│TrackBack(0)│アフターレポート






















