2013年05月26日
ラーメン缶の消えた、ラーメン缶自販機
新潟震災直後に開発され、防災用と話題になったラーメン缶とその自販機。東北大震災前に、既に自販機の中からラーメン缶の姿が消えていたような。久しぶりにぼんやり眺めていると、大須を訪れる観光客から、「えっ?ラーメン缶があるんだ?!」と、ボタンを探す姿もまだまだ見受けられます。
同様に、徐々に姿を消しつつあるのは、おでん缶
大須で扱いのある場所も、本当に探さないと見つからないかもしれません。
こちらも東海地区で生産されていながら、常駐販売場所が少ない絶滅危惧種。





















